求職活動で悶々としていたから知人とカフェで4時間近く語り合ってきた話

こんにちは、落ち着いたカフェが好きなシュウべです。

関東はこのところ、不安定な天候が続ていますね。
さて、昨日は昔の会社の同期とお茶をするため、「池袋」に行ってきました。

  久しぶりに電車で都内へ外出

平日昼間に久しぶりに電車に乗りましたが、ビジネスマンも多く見かけ「早く働きたい」という気持ちが湧いてきました。今回、昔の同期に会うキッカケというのは、やはり求職活動で溜まってきたストレス・モヤモヤを発散するためです。笑

もう精神的に限界が近かったので「誰かに吐き出したい」という思いが滝のように溢れ出そうになっていました。

同期は会社が夏休み(お盆休み)でお休みとのことでしたので池袋で会う約束をしました。メトロポリタン口で待ち合わせをして、そこから近くにあるカフェに入店‥。お互いアイスコーヒー1杯で4時間近く話しました

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  刻々と過ぎる時間に驚く

こんなに時間が経つのが早いものなのか‥。信じられないくらいあっという間でした。私自身も色々と無職になったストレスが溜まっていたのだなと感じました。

コップの水に例えるなら、水がコップから溢れ出す前に少しでも水を減らす事で、溢れて壊れる前に事態を止められて良かったと思います。

水が溢れてしまっていたら、、鬱々ともっと重い気持ちになっていたと思います。それと第三者から、求職活動の指摘をもらうことも必要ですよね。偏った思考になってしまうと、自分自身でも修正が効かなくなる可能性があります。

第三者から「もっとこうしたらいいのでは?」と、指摘をもらうことで参考になることも多々ありますよね。本当にこの4時間は有意義な時間でした。

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  第三者に相談する事も大事

転職相談できる機関(ハロワ等)もありますが、どうしても他人事のように扱われてしまい、本当に考えてくれているのかなぁ‥と疑問視することもありました。

やはり、初対面の相談員に話すよりも、昔からの付き合いのある同期・知人等に相談したほうが真剣に聞いてくれたりしますよね。求職活動が長引くと、どうしても「人と会いたくない」「距離を置きたい」と考えてしますこともあります。

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  最後に:一人で溜め込まないためにも‥

本当に辛いときは人に会って溜まっているものを吐き出す!!。これしかないと思います。

一人で自宅にこもり求職活動を続けるのは「地獄」でしかありません。無職の状態で知人や同期に会ったら、人によっては厳しい言い方をされるかもしれません‥。でも、その「厳しい一言」が、自分自身の行動を振り返るキッカケにもなります。

また、無職でありながら知人などに働いていると「」をつくのも、自分を苦しめますよね。
正直に「今は無職で活動が思うようにいっていないから話を聞いて欲しい」と吐き出すことも大事。

ため込むから余計に辛くなる‥

これをお読みいただいた求職中の方々も適度に吐き出しましょう!!

最後までお読みいただき、ありがとうございました。