初対面の相手に「伝える事」の難しさ感じた1日‥

こんばんは、シュウべです。

今日は県内のセカンドキャリアセンターが実施している職業相談を受けてきました。
こちらはハロワでの職業相談とは少し内容が異なります。

市役所の会議室のような個室で、担当のキャリアカウンセラーにジックリと40分くらい職業相談を行えます。また、必要であれば継続的に予約をして就職のサポートをしていただく事が可能です。


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伝える事の難しさ…

本日、初めて受けた感想です。自分が求職活動で悩んでいることを初対面のカウンセラーの方に伝えて、しっかりと問題点を理解してもらえたのか‥伝える事の難しさを改めて感じました

初対面のキャリアカウンセラーに「これまでの経歴」「今の活動状況」を把握してもらってから助言をいただきます。現状の悩みを理解してもらえないと、折角の時間が無駄になってしまいます。

なんとか自分が抱え込んでいる悩みを伝えてきたつもりです‥。カウンセラーの方からしたら、「悩んでないで気になる求人があればダメもとで応募していけばいいのに」と思っているかもしれませんけどね。笑

でも、慎重になりすぎてしまうのも事実です。職業相談云々ではなく、結局が本人にしか解決できない問題なのかもしれません‥。これはメンタル的な部分によると思います。

メンタルを変えたい

もしかして‥今の自分必要なのは就職相談ではなく、心理カウンセリングではないかって途中で思ったりしました。一人で求職活動している日々が続くと、誰かに心の内を話すことで気持ちはスッキリします。

身内には仕事についての相談がしにくいものです。ただ、今回の相談だけでは完全に心の空が晴れるわけではありません。これも第三者に期待していくのではなく、自分自身で心の雲を快晴にもっていかないといけません‥。やはり最終的には自分で困難を乗り越えていくしかないのです

現状の問題点を突き詰めるとメンタル的な部分…特に「自信をもってやれる」「自分ならできる」という意識で応募する「勇気」「決断力」ですね。就職相談でいただいた助言は参考になりますが、あとは自分で道を開くしかないです。経験を積んで生き恥かいてでも進まないとです。

自分の人生を…

第三者からの指摘をそのまま鵜呑みにして自分の意思を押し殺してしまうと‥後悔してしますと思います。会社探しは何が正解なのか本当に分かりません。答えが分かりません‥。でも働くしかないのです。

後悔の残る活動はしたくないので、もうひと踏ん張り前を向き頑張ります。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。