世間は明日から三連休、私の心は閉連休

こんにちは、シュウべです。

最近のブログで、いい風が来たとアップしました。
ところが、実際、面接を受けて選考が進むにつれて、新しい苦悩も生まれてきています。風は吹いている、ただ止んでしまう可能性もあるのではないか‥。

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新たな苦悩‥

なんて言えばいいのでしょうか‥やはり面接の場で感じられる直感といいますか‥内定をいただけそうな企業がありあそうなんです。ただ、内定の可能性が近付くにつれて「この会社で本当にいいの?」「納得して入社できるの?」「もっと他に自分に合う会社があるのでは?」と、心の声が聞こえてきてしまうのです。

木曜・金曜と連日面接を受けてきたのですが、「ここの社風、自分に合うかな」‥って面接中も思ってしまっていました。入社してみないと分からない事も多いですけどね。

慎重になり過ぎなかと、思ってはいます。ただ、入社して苦労したくはないですよね。

自分を責めずに‥

悩みは尽きませんが、「行動」を起こしている自分自身を褒めてなんとか気力を保てるようにしたいです。

何もしていないわけではないので、「次の職探しのために行動して面接に行っている」自分を責めないようにします。

明日から世間は三連休、私の心は閉連休。この三連休でもう1度じっくり検討してみます。
でも、本当に理想を追い求めていたら、一生無職ですよね。何かしら覚悟を決めて、次の新天地を決めれたらと思っています。


※面接に行った会社の最寄り駅からスカイツリーが見えました。

最後に‥

連日、面接を受けていて感じたこと、「もう二度と転職はしたくない」思いです。
それは何故か‥毎回面接では過去の職歴を聞かれますよね、すべてが前向きな転職ならいいのですが、嫌な思いをして退職した会社もあります。

面接の場で過去の職歴を話すという事は、常に過去の自分と向き合わないといけないのです。これが連日続くと非常に辛いです。過去は過去のまま忘れたい悔い思い出もあります。でも面接の場では過去を話さないといけないので、嫌な事も思い出してしまいます。もう転職したくないと思いましたね。

面接では未だに「学生時代、何かスポーツされてました?」って面接で聞かれます。もう10年以上も前の過去です。笑 それなら「現在、健康を意識して何かスポーツされてますか?」って聞かれてたほうが現実的な気がするんでけどね。

学生時代を終えて10年以上も経過しているのですから、体形が変わってしまっている人もいるのも事実です。せめて‥社会人になってからの質問を中心にしてほしいところですよね。笑

それでは。前向きに‥前向きに‥気持ちを切らさぬように頑張ります。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。