もうすぐ離職して半年が経過します‥

こんばんは、シュウべです。

早いもので、もうすぐ10月になります。
私の離職期間も半年を過ぎてしまうことになります。

半年という期間は本当にあっという間でした。仕事をしていた頃も一週間の早さに驚きましたが、離職してからの半年もあまりにも早かったです。

この半年、自分にとってプラスになった事はあるのか…考えたりもします。
むしろ悩みすぎて、自分の弱さを再確認する事はできましたけどね

考えるより行動」という意識がいかに大事か身をもって感じます。

必然的に自宅にいる時間が長いため、世間から置いていかれていないか…心配にもなります。苦笑


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半年経過の現在…

この半年、、大笑いした時間も減ったというかあまり記憶に無いです。人と会って話したり飲んだりしている時は、気持ちも落ち着き楽しい時間を過ごせるんです。

でも、一人の時間になると無駄な事まで考えて脳を疲れさせる原因になっています。
体力のほうは定期的にスポーツジムに通っていますので、現実維持はできていると思います。

でも‥この半年間…やっぱり大きいなと感じますね。失ったものがでかすぎるなと…。
立ち止まる時間って嫌だなって思います。

人生最大の教訓を手に入れたと思って、これを繰り返さない人生にしないと‥。
仕事をしていない時間がこんなにも辛く苦しいものだとは思いませんでした

出費も極力控えてきました。失業保険については次回の認定日で受給が終わります。

最後の試練を乗り越え、次の活躍の場を目指し進みます。

内定を辞退した話について…

今月上旬に応募し選考を受けた、こちらの企業から内定を貰えましたが‥辞退しました。

こんばんは、しゅうべです。 今日はとある企業の面接を受けてきました。 詳細を書いてしまうと私の身元がバレてしまいますので、少し濁らせて書いていきた...

自分の過去(上司と合わずにメンタル的に疲れて退職したこと)をさらけ出して内定を貰えました。ただ、さらけ出したことで内定後の提示給与が少し低く設定されてしまいました。

もしかしたら…10年前のことなので隠すというよりは話さないでおけば、現状の経験を基にした給与を設定していただけたかもしれません。それを考えると…「やってしまったなー」と。
馬鹿正直に話してしまうのもダメなのかもしれません。これも大きな教訓ですね。

たとえストレスが溜まって退職した過去があったとしても、多少濁して面接官に伝えた方が、印象は良かったと思います。(※辞退した理由は給与面だけではなく、その他社風等も関連しています。)

仕事はお金が全てではありませんが、どこまで許容できるか…100%の理想の場所に採用は無いと思いますが、せめて70%くらいは、やりたい仕事とお給料の納得感は得たいところです。
俯いてもきりがありません。どんどん時間は止まることなく進んでいます。

一日一日、老化も進んでますので、時間は大切にしていきたいですね。

では、今日はこの辺で‥、お読みいただきありがとうございました。