無職になって体感する「働かないことに疲れた」数ヶ月間…

日常雑記

 

こんにちは。シュウベです。

10月初めての記事になります。

この記事は未来の自分へ向けての記録として残すためのブログにしようと思います。

無職生活 半年経過‥

無職になり、半年が経過しました。

無職になったばかりの頃は、父が病気で亡くなり何かとバタバタしていたため、2ヶ月位は求職活動に集中できていませんでした。

落ち着いてきた3ヶ月目から仕事探しを始めましたが、求人を毎日チェックしていてもなかなか応募まで至らない日々…。

前職が派遣(システム関係)のお仕事でしたので、残りの人生「飯を食べていくのに困らない職場がいい」と考え、ジックリと考え悩んでしまい時間ばかり過ぎていく日々。

応募して面接を受けても、仕事内容が求人内容と相違があったり…内定を頂けた企業もありながら、悩んだ末に辞退したりと…働いていないのに神経は疲れてしまいました。

もっと「気楽な性格」「楽観主義者」のような人間になりたかったと思うことがあります。

題名のように「働かないことに疲れた」と感じる時があります。働いていた時のストレスのほうがマシだったな、と考えてしまいます。

 

「目に見えて前進してるな」「少しでも成長しているな」って日々感じられると良いのですが‥。

この感情が湧いてこないのは、生きにくさ、悩みの大きさに押しつぶされている自分がいるからだと考えられます。

仕事は選ばなければいくらでも求人があります。

「有効求人倍率が高い」と、ニュースでも耳にしますが、職種を絞る、勤務地を絞ると応募も限られます。完全に経験にマッチするものが少ないです。

今から異業種っていうのも、、悩むというか怖いです。

以前、異業種にチャレンジした時、試用期間で辞めました

自分の適性に明らかに合わないのと、ほぼサービス残業で毎日終電まで働く職場に心身がもたなかったです。

やっぱり私には、残業10~30時間ほどが理想なのかなと思っています。

先行きは不透明‥

またエンジニア系の派遣で働くという手もありますが、将来性を考えると…ってもうこんな事も言ってられませんよね‥。

次、派遣で働き出したら、40代に突入してしまうと思います。不安はもちろんあります。

まずは、割り切って派遣で職場に復帰して働きながら先のことを考えたほうがいいのかな…。

働かないで時間だけが過ぎていくのは惰性な生活習慣になっていくので…もう先行きの分からないこの人生、、何と言っていいのか、、しんどいの一言です。

もう‥這いつくばりながらでも生きるしかありません。早く仕事を始めて新しい環境で失敗してでも経験を積んでいきます。

10月中に何かしら結果を出します。

そして、このブログも次のステージへいけるように頑張ります。

お読みいただきありがとうございました。

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