次の「希望」を見つけるためにも‥

日常雑記

 

こんにちは、シュウべです。

今朝、8時過ぎに目覚めたときは眩しい日差しが部屋の窓から差し込んできていました。

 

やけに寝起きの気分が重く、ベッドでもう少し横になっていよう‥と思っていたら‥昼の12時過ぎまでゴロゴロしてしまい起き上がれませんでした。

 

起きた頃にはフジテレビの「バイキング」が放送されていました。無職になって自宅でお昼を食べる時はいつもバイキングを観てしまいます。

ずっと「笑っていいとも!」を観てきた世代なので、平日のお昼は自然とフジテレビを見てしまう習慣が身に付いてしまっています。

 

それよりも、今日は12時過ぎまで寝てしまい、いつもは自己嫌悪に陥るのですが、今日はその気にもなりませんでした。

どこか‥仕事が決まらない生活に慣れを感じてしまったのか‥諦めに似た脱力感‥以前のような危機感が低下しているような気がします。

 

無職が人をダメにしてしまう‥これは本当だなと、つくづく思います。

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ジムは一時的なストレス発散にしかならない

 

私は定期的にスポーツジムに通っています。

もし‥このジムに通っていなかったら社会との繋がりが全く無くなり、本当に孤立状態になっていました。もっとだらしない生活になっていた可能性も大きいです。

ジムに通っているおかげで、体形も維持できていますしうまくストレス発散もできています。

 

ただ、根本的な問題は「仕事が決まらない」ところなので、ジムでのストレス発散は一時的なものにしかなりません。

 

就業意欲の低下も感じてきています、意欲低下の理由の一つに働きだす事が怖くなってきています。半年以上のブランクが私の自信を削られてしまい、また社会でやっていけるのか‥不安です。

 

でも生き続けるにはお金が必要です。今のうちから貯蓄も増やしていかないと老後も大変です。すべては自分に返ってきます。将来苦しくなるのは自己責任です。

次の希望に向けて…

今現在応募している企業が不採用となったら、派遣で働く方向で固めようと思います。このまま無職生活を続けていたら、自分自身の生活がだらしなくなってしまい、歯止めが効かなくなりそうなので‥。

 

世間は年末年始に向けて華やかになっていく中、鬱々と部屋で仕事探しの生活を続けるのはもう限界。

 

何もない時間がこんなにもこんなにも辛いものなんて‥。次の「希望」を見つけるためにも、まずは社会復帰を目指したいと思います。

 

お読みいただき有難うございました。

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