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無職は孤独で寂しい?僕が体感した無職の『ダークタイム』を語る

ライフスタイル

 

どうも、長期の無職生活を経験した、シュウべと申します。

唐突ですが、無職になると孤独で寂しさを感じませんか?

僕の場合、長期間、無職生活を続けながら孤独な一言日記を記録してきたことで、

無職生活の中で”ダークタイム”があることに気が付きました。

 

その「ダークタイムとは、どんな時間帯なのか?」解説していきたいと思います。

現在、無職で寂しさを感じている方に少しでも参考にしていただけると幸いです。

 

シュウべ
シュウべ

この記事は、あくまで僕の持論になります。

 

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無職が恐れる”ダークタイム”とは?

まず、この記事で定義する”ダークタイム”というのは、無職となり一日中家で過ごした日に、

  • 気持ちが落ちる
  • 不安定
  • 気が滅入る
  • 無駄に眠気に襲われる

といった悲惨な時間帯のことをいいます。

僕の場合は…

14~16時の時間帯が”ダークタイム”に該当しました

 

ダークタイムは一番気持ちが滅入る時間帯

世間一般的に14~16時の時間帯というのは、多くの方々が仕事をしている”ゴールデンタイム”ですよね?

フレックスタイム制の会社であっても、この14~16時前後の時間帯は”コアタイム”であると思います。

ですが、長期の無職生活を経験した僕にとっては”ダークタイム”。

 

  • ダークタイムとは、一日のなかで一番気持ちが滅入る時間帯のこと

 

僕の日課として、無職生活の午前中は朝食を終えたあとにパソコンの電源を入れます。

  • メールのチェック(PC)
  • 各転職サイトで求人チェック
  • 当ブログの閲覧数をチェック

など、午前中はルーティーンの時間帯になります。

その後、13時過ぎくらいに少し遅めの昼食を済ませて、

面接の選考など予定のない日は、またパソコンの前に座ります。

 

そして、お昼過ぎの14時くらいからですね…

とても孤独で寂しい気持ちになります。

  • とにかく誰かと会話したい…
  • 声を発したい…
  • 人のいる場所に行きたい…

このような”心の声”が聞こえてきます。

 

人がいる場所に行きたくなるは、人間としての本能なのでしょうか?

無性に人と会話がしたくなります。

それがたわいのない世間話でもいいんです

 

シュウべ
シュウべ

突如、孤独と不安に襲われます‥

 

無職は他人との「会話」がないから寂しくなる【気分転換が必須】

職場にいれば休憩中や業務の合間に、気の合う同僚と世間話をして息抜きができますよね?

無職で一日中家にこもっていると、無言で過ごす午後からの時間帯が非常に辛いのです。

(※誰とも喋らないのが特に苦痛です)

部屋にこもって無表情でパソコンとにらめっこですよ…。

 

シュウべ
シュウべ

そりゃ~心も病みますよね?

 

それに加え、無職が長期化したら顔の表情筋も衰えてしまう可能性も考えられます。

たとえ嫌な職場にいたとしても、「他人と世間話ができることで、心の安定を維持できているのかな」と改めて実感しました。

 

ダークタイム”を終えた16~17時くらいから、

  • ストレスを発散するためにスポーツジムに行く。
  • 近場の本屋に行って情報収集する。
  • 最寄りのカフェで読書する。

このようなことをして、気分転換に励んでいました。

 

心が完全に曇らないように外に出るように心掛けましょう。
男性
無職の男性

確かに…家にこもってばかりだとメンタル病むよね。

女性
無職の女性

私は一人暮らしの無職だから、意味もなく外出したくなる時があるよ。

 

ダークタイムを終え、夜になると気分的に落ち着いてきます。

やはりお昼過ぎの14時~16時の時間帯は、自宅にいるだけでも息苦しいもの。

この時間帯を、僕にとっての”ダークタイム”と命名したわけです。

 

シュウべ
シュウべ

長期の無職生活は、寂しさに襲われますね。

 

 

結論:無職期間はダークタイムの過ごし方に気を付けよう

この記事をきっかけに、無職生活には”ダークタイム”という時間帯があることを知っていただけたら幸いです。

最後に、ダークタイムの時間帯は下記の通りです。

 

  • 無職は14~16時の時間帯が”ダークタイム”

 

現在、無職生活をされている方、ダークタイムの時間帯に精神が滅入らないように、

適度に気分転換をはかりながら求職活動を頑張ってみてくださいね。

それでは、シュウベでした。

 

 

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