REGAL(リーガル)クラブのポイントを利用してノベルティ商品と交換【メタルシューホーンのレビュー 】

リーガルクラブのノベルティ

ビジネス用の革靴はリーガルを愛用している、シュウべ(@shube80)です。

今回はリーガルクラブのポイントを利用してノベルティと交換したので記事にしてみました。

僕は3年くらい前にリーガルの靴(ビジネスシューズ)を3足購入していました。

リーガルの靴は職場の通勤時や冠婚葬祭で使用する目的で購入しました。

メンテナンスも定期的に行っているので、3年経過した今でも靴の痛みはあまり目立ちません。それとリーガルなら、修理(有料)してもらうことも可能ですので、大事に履き続ければまだまだ数年は履けます。

3足を大事にローテションしながら履き続ければ、新しいビジネスシューズ(冠婚葬祭用含む)をしばらくは購入しなくて済みますよね。


スポンサーリンク

リーガルクラブの概要とポイントについて

リーガルの靴を3足購入したことで「リーガルポイント」が貯まっていました。

リーガルクラブの会員に登録済みなら、公式サイトからログインすることで保有ポイントを確認することが可能です。

(※リーガルクラブは無料でどなたでも登録できます。)

REGAL CLUB(リーガルクラブ)とは‥

どなたでも、店頭とWEBですぐに入会できる「リーガルクラブ」。
お買上げの際に付くポイントが増すごとに、たのしさも広がります。
貯まったポイントはステキなノベルティーと交換できます。
引用元:リーガルクラブ公式HP

リーガルポイントの貯め方

ポイントはご購入価格(税抜)の3%(小数点以下切捨)をポイントとして加算されます。

(例)10,000円の購入 ⇒ 300ポイント獲得

(※2018年10月時点の情報です)

ある日、リーガルクラブから『保有しているポイントの有効期限が〇〇月〇〇日迄です』という内容のメールが届きました。

メールが届いた時点で、僕が保有していたリーガルポイントは約2,800ポイント。

せっかくポイントがあるなら使わなきゃ損だな

と思ったのですが…。

ポイント使用の目的で新しいリーガルの靴(数万円)を買うのはさすがに出費がでかいなと…。

こんなわけでポイントで交換できるノベルティにすることにしました。

リーガルポイントの使用方法

①貯まったポイントは1ポイントを1円として、100ポイント単位からお会計時に利用可能

②2,000ポイントから多彩なノベルティと交換が可能。

引用元:リーガルクラブ公式HP

リーガルポイントで交換できるノベルティ(商品)一覧

僕が保有しているリーガルポイントは、約2,800ポイント。

交換できるノベルティは以下の商品になります。

■リーガルクラブ ノベルティ一覧

必要ポイント 商品名
2,000 メタルシューホーン
(※カラーは4パターン)
2,000 Wリングノート
3,000 トートバッグ
3,000 今治フェイスタオル2Pセット
3,000 ホーローマグ
5,000 革トレー
5,000 革ペンケースⅡ
5,000 紳士用シューツリー M/Lサイズ
5,000 リーガルギフトカード
(5,000円)

※5,000ポイント以上は、公式サイトをチェックされてみてください

リーガルのノベルティ

リーガルのノベルティ

一番気になったのは、5,000ポイントで交換可能な「革ペンケース」ですね。

でも、ポイントが足りないので「メタルシューホーン」と交換することにしました。

カバンの中に入れて持ち運びできますし、外出先に靴ベラがなくても、このメタルシューホーンを持っていれば活用できますしね。

リーガルクラブの公式サイトから「ポイントと交換する」の申し込みを済ませてから、約2週間弱で商品が届きました。

実際に届いた「メタルシューホーン」レビュー

実際に届いたシューホーンがこれです。

(※選択したカラーはブラウン×ブラック

メタルシューホーン

メタルシューホーン

メタルシューホーン

実に良い感じです!!

安物感もなくシッカリとした作りになっています!!

デザインもシンプルでお洒落です。

カバンに入れておけば、外出先で靴ベラとして長く愛用できそうです。

皆さんも使用していないリーガルポイントがあれば、使用期限を確認して忘れないうちに店頭で利用するかノベルティと交換しましょう!!

ポイントの失効について

ポイントの有効期限は最終のお買上げ日から2年間です。2年間お買上げがないとポイントは失効となります。

2年間のあいだにお買上げがあると、その日から2年間、期限が延長となります。ポイントが抹消されても会員資格は継続します。

引用元:リーガルクラブ公式HP

では、お読みいただきありがとうございました。

※靴磨きはこの本を参考にしています。

※詳細はリーガルクラブの公式サイトをご確認ください